アウトライン2
マタギの研究諸論文を書き方と構成の流れに関して説明したい。私の作文はこういう風に進む。
1.序論 - 私の論文は何に関して、目標と伝えたいメッセージ、どうしてこの研究が大切だと思うのを説明する。どうやってマタギが今の状況になったかである。論文を読んだ後、読者は、現在の社会問題の一つが分かり、日本の文化や歴史を勉強することになるので、田舎と日本のマイノリティが社会のどこにいるかや将来について考えてほしい。もう一つ、伝えたいことは、なぜアイヌについて話していないかということである。それは英語と日本語で既に書いてある記事や本が多いからである。
2.本論 - 秋田県と青森県のマタギの百年前から今までの歴史をトレースする。そして、以前の日常生活や社会問題と現在のマタギと社会問題を比較する。日本人の土地や自然、環境、少数民族に関しての考え方はその期間に変化したので、 原因や過程、結果について説明する。
3. 結論 - 作文の大事な考えを纏める。マタギと田舎に住んでいるマイノリティの将来に関して予想する。なぜ日本人と世界の人々はこの話題やこの話題のようなテーマに目を留めるべきなのかを説明したい。
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